トリキュラー21で生理を遅らせる

 

トリキュラー21で生理を遅らせる:服薬している人が生理遅らせる

トリキュラー21をすでに服薬している人が、生理を遅らせる方法は、ピルを飲み続けることです。

トリキュラー21を普通に使う場合、「赤6錠」「白5錠」「黄色10錠」の順番で飲んでいき、7日間の休薬期間があります。しかし、トリキュラー21で生理を遅らせる場合は、休薬期間をおかずに、通常は、次のように続けてピルを飲むことで、生理を遅らせることができます。

  1. 通常どおり、21日分のピルを飲む
  2. 22日目からは、休薬に入らずに、新しいシートの黄色のピルを飲んでいく
  3. 黄色のピルがなくなったら、始めに戻って1日目(赤のピル)から順番に飲んでいく

以上のようにして、トリキュラー21を飲み続けることで、生理遅らせることができます。生理は、ピルをやめてから1日後~3日後に起こります。

なお、生理を遅らせることのできる日数は、10日程度(新しいシートの黄色のピルがなくなるまで)までで、それ以降は、生理が来る確立が上がっていくため、注意してください。

ただし、生理を遅くする方法は、生理を早める方法よりも失敗が少ないので、ぜひ、一度はトライして、練習することをおすすめします。なお、生理を遅らせる場合は、新しいシートを使わなければいけないため、トリキュラー21を買い置きして常備しておき、余裕をもって使えるようにしておきましょう。

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トリキュラー21で生理を遅らせる:服薬していない人が生理遅らせる

トリキュラー21をまだ服用していない方が、生理を遅らせる場合は、ピルの飲み始める日を調整します。ピルの飲み始めは、次の条件の日から飲み始めましょう。

  • 生理予定日の5~7日以上前

生理予定日の5~7日以上前よりピルを飲み始めれば、生理予定日に生理が来ないように調整でき、生理遅らせることができます。生理は、ピルをやめてから1日後~3日後に起こります。

なお、トリキュラー21を新しく飲み始める場合、避妊効果は、飲み始めてから1~2週間後まで発揮されないため、2週間は、生でセックスはせず、コンドームなどで避妊してセックスするようにしてください。

トリキュラー21は、日本の病院でも処方してもらえますが、薬代だけで2,000円~3,000円程度かかり、さらに血液検査なども受ける必要があるため、初回は7,000円程度かかります。しかし、個人輸入サイトでトリキュラー21を購入すれば、まとめ買いなら1シート1,000円以下で購入することができるため、トリキュラー21の通販は、日本の女性の間で高い人気を誇っています。トリキュラー21の商品ページには、レビューも1,000件以上掲載されているので、一度、チェックしてみてもいいかもしれません。

生理を遅らせるのも簡単!
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